リタイアした老年カップルはガーデニング関連の植物。子どもは古いミニカーやカードを覗き込んで、中高生にはゲーム。さらに、古着の横に工具やコード類が売っていると思いきやその隣ではコーヒースタンドで人がくつろぐ。
ペットフードに犬が興奮してる横で手作りジュエリーに興奮するお母さん、それを見て「犬も嫁も同じ動きしてるやん」と笑いこけるお父さん…と微笑ましい光景が拡がる。
品物のクオリティーはと言うと、正直なところ首が伸びて色の褪せたTシャツや少しかけた食器など、「よくこんな物をヌケヌケと売り物として並べるなぁ」と突っ込みたくなるものが多い。それでも値段も安いからか、売る人も買う人もなんか楽しそう。きっとこれだけのガラクタの中から欲しいものに出会えた喜びが大きいからなんだろうなぁ。


えっ、私?!残念ながら目指すもの特に無く行ったため今回は収穫無し。それでもよーく見ればあれだけのなかには絶対掘り出し物が眠ってるはずなので次回チャレンジしてみたい。
それとも5ポンドの出展料出して売る側ってのも悪くないかも。まずは何売るかが問題だが…



確かに買える物?買いたいものはなかったです、私も^^;
ここでアイディアなんですけど、筆ペン一本もってアナタの名前を漢字で書きます!ってどう?
意外とうけがいいみたいなんですよ^^
一人3ポンドくらいで!
次回行ったときにやってみようかなってちょっと思ったりしてます^^;
実は「私も何か…」って考えた時に修司でもやるかね?とか思ってたところです。
それにしても漢字関係は人気で「会員番号3」とか書いたTシャツが売っているのを良く見かけます。
私はドイツで地下鉄に乗ってたときにイケメンのドイツ人が乗ってきたんだけどその人のTシャツ「銀行強盗」でしたよ(笑)しかも縦書き・・・
外国漢字問題?はいつも笑わされますね。
イタリアで見たのは「男−イタリア語フタ」と首に刺青した男性。
そんなこと言っておいて、私のブログもコメントも誤字が一杯。先日のコメント、修司×習字○ですね。